バンドルカードの3つの種類と有効化手順。XMで使えるか検証!

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バンドルカードの3つの種類

バンドルカードには大きく分けて3つのものが用意されています。3種類の内訳はアプリを使って支払うタイプもバーチャルカード、実際にリアル店舗で提示して使うリアルカード、幅広い地域で利用できるリアルプラスです。バーチャルは発行手数料が0円で手続きもインターネットで完結することが魅力、専用のアプリをダウンロードして使えます。

  • バーチャルカード
  • リアルカード
  • リアルプラス

バーチャルカード

利用をするときにはユーザーIDやパーソナルデータが必要です。登録した携帯電話のSMSに認証番号が送られてくるので入力を行う、最後に同意をすると完了なので使いやすいのが魅力と言えます。

リアルカードの有効化

リアルカードは発行手数料が300円で国内外の実店舗やインターネットショッピングで使えるのがメリットです。

アプリ画面から手続きを行うと後日カードが届くのですが、このままでは利用できないので有効化をしましょう。

リアルプラスの特徴

リアルプラスはリアルカードの利用範囲がかなり増えるのが特徴、海外の加盟店でも利用できます。ガソリンスタンドや宿泊施設の支払いも可能です。

残高上限は100万円で月間のチャージ上限も200万円になるので多くの買い物ができるのが魅力と言えます。公共料金や定期支払から保険料の支払い、高速道路の料金支払いにも対応可能です。バンドルカードにチャージをしたいときにはコンビニやケータイ払い、ビットコインやネット銀行が利用できます。

他にもクレジットカードや銀行ATM、ギフトコードとかなりの数のチャージが用意されているので使い勝手がいいです。

中でもビットコインを使ってのチャージは他のプリペイドではあまり見かけないものなので仮想通貨を使っている人は注目しておくといいでしょう。

バンドルカードはXMに使える?

バンドルカードを海外FXの入金に使えるのか知りたい!そう思ったので試してみました。。

結果は後日お伝えしますねー!